ガンプラ好きな Kenのブログ
今回はシルヴァバレトとミキシングしてオリジナル機体を作ります。
シルヴァバレトとサプレッサーの間にある試験機
みたいな設定でチャッピー(CHAT GPT)と色々相談してしています。
ビームマグナムはRGユニコーンガンダムの余りを使います。
背面はシルヴァバレト(これはガエル機のものを仮に背負わせてます)
ハンドパーツをmsハンドに置き換え。
駿河屋さんでシルヴァバレト買ってきました♪
割引きしていて定価で買えました!
これを部品取りキットとして使います。
で
こんな感じです。
そう、マグナム持ち手はコミックの「獅子の帰還」から、バナージ搭乗ガンダムmkⅡの腕をオマージュしております!
以下 簡単にコンセプトを紹介します。
機体名
ARX-014S-P
シルヴァ・バレト・プロト・サプレッサー(Mk-IIアーム試験型)
U.C.0097、
メガラニカ
が
シルヴァ・バレト
をベースに開発した試験機。
バナージ・リンクス
の要請でビーム・マグナム運用を追加した過剰火力機で、ドーベン系標準武装とインコムを維持する一方、同時運用は困難と判明。ガンダムmkⅡで運用していたドーベンウルフの強化腕を再移植し反動を機械的に分散するも3発制限に留まり、
本機の検証により
腕交換方式へ設計を変更し
シルヴァ・バレト・サプレッサー
開発へと繋がった。
どうですか?宇宙世紀の時代考証もまずまず。ほんとにありそうでしょ?
というわけで、シルヴァバレトとサプレッサーの間を繋ぐ機体というコンセプトが大体固まったので、細かい工作作業に入っていきまーす。
久しぶりにこんなに妄想しました。
楽しいですね♪
本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。
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