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大鳳 8

一旦艦上機を降ろして

艤装の続きです

折角艦首に防雷具用の鑽孔板があるので曳航索

(ホワイトリギング0.06)を通します

実艦では先端にパラベーンを引っかけます

航行灯をアクセントとして作ります

高角砲に付きものの射界制限器を真鍮線で作りました

4か所のボートダビット・カッターも完成させてしまいます

取り付けが弱いと外れそうです

なるべく頑丈に接着しました

空中線マストを取り付けます

倒した状態にしました

救助網の支柱に補助棒(2本目)を添えます

これだけでも

雰囲気が増すような気がします

救助網の作業が終わってから着艦指導灯をセット

パイロット視線で、後ろから見て確認します

右舷艦首側も組説通りに取り付けました

浮沈空母運用時の名残でしょうか

艦橋にはラジオ線と信号ロープを張っていきます

弾薬箱がパーツに含まれていました

機銃の横に置いて隙間を埋めます

艦尾には

舵柄信号と

艦尾信号灯の指定場所があります

全体にエナメルで汚しを入れて今日は終了します



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